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モトローラの大容量5000mAhバッテリー搭載スマホ「moto g8 power」が技適通過!motorola one hyperやmoto g8 plusとともに日本で発売へ


大容量5000mAhバッテリー搭載スマホ「moto g8 power」が技適通過!日本で発売へ

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにLenovo傘下のMotorola Mobilityが「XT2041-3」(認証番号:018-190448)の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2020年1月7日付けで認証技術支援センターによって取得しています。

XT2041-3はすでに海外で発表されているスマートフォン(スマホ)「moto g8 power」であることが判明しており、すでに同じく認証技術支援センターにて工事設計認証を取得している「moto g8 plus」や「motorola one hyper」とともに日本でも投入される計画であることが明らかになりました。

通例通りならmoto g8 powerは今春以降にSIMフリーで発売されるのではないかと予想されます。なお、moto g8 powerは欧州やインドなどで販売され、価格は欧州では229.99ユーロ(約28,000円)となっており、日本で販売されている前機種「moto g7 power」と同様にコストパフォーマンスの高い電池持ちの良い機種として人気となりそうです。

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5000mAh大容量バッテリー搭載のSIMフリースマホ「moto g7 power」をタッチ&トライ!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)がSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g7 power」などを5月30日に発表し、モトローラ公式オンラインストアやAmazon.co.jpなどのECサイトや量販店にて6月7日に販売開始しました。公式オンラインストアにおける価格は税抜25,800円(税込27,864円)です。

モトローラ製スマホはSIMフリー市場でも常に一定の固定客を持つほどの人気ブランドですが、今回のmoto g7シリーズは日本国内ではmoto g7 power以外にもすでに紹介している「moto g7 plus」および「moto g7」を合わせた3機種のラインナップとなりました。

moto g7 plusおよびmoto g7がコストパフォーマンスの良いやや高性能なミッドレンジモデルとしてラインナップされる中、本機はどのような特徴を持って市場へ展開されるのでしょうか。発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので、写真や動画とともにご紹介します。

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モトローラが高コスパなミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズを発売!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパンが都内にて「スマートフォン新製品発表会」を5月30日に開催し、第7世代の「moto g」ファミリー3製品「moto g7 plus」および「moto g7」、「moto g7 power」を6月7日に発売すると発表した。

最上位モデルとなるmoto g7 plusは、プロセッサーにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 636(SDM636)」、スタンダードモデルのmoto g7のプロセッサーはQualcomm製SoC「Snapdragon 632(SDM632)」、そして大容量バッテリーを搭載するmoto g7 powerも同じくSnapdragon 632を搭載する。

3モデルともに内臓メモリー(RAM)は4GBで、内蔵ストレージは64GB、外部ストレージはmicroSDXCカードスロット(最大512GB)に対応する。価格(税抜、カッコ内は税込)はオープンプライスながら公式Webストアおよび希望小売価格としてmoto g7 plusが38,800円(41,904円)、moto g7が30,800円(33,264円)、moto g7 powerが25,800円(27,864円)だ。

3モデルの主な違いは、バッテリーとカメラ、ディスプレイとなっており、moto g7 plusは光学式手ブレ補正付きの約1600万画素イメージセンサーと約500万画素イメージセンサーによるデュアルリアカメラ、ディスプレイは6.24インチFHD+(1080×2270ドット)IPS液晶、バッテリーは3,000mAhとなる。

またmoto g7は約1200万画素イメージセンサーと約500万画素イメージセンサーのデュアルリアカメラ、ディスプレイのサイズと解像度は同じ約6.24インチFHD+(1080×2270ドット)LTPS液晶、バッテリーは3,000mAh、moto g7 powerは5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、価格を抑えたモデルである。

リアカメラは約1200万画素イメージセンサーのシングルカメラ、ディスプレイは約6.2インチHD+(720×1520ドット)LTPS液晶を搭載する。今回はこれらの3モデルのうちのデュアルカメラを搭載するコストパフォーマンス良好なmoto g7 plusとmoto g7を写真と動画で紹介していく。

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モトローラがSIMフリースマホを6月7日に発売!価格はmoto g7 plusが4万1904円、moto g7が3万3264円、moto g7 powerが2万7864円


SIMフリースマホ「moto g7 plus」や「moto g7」、「moto g7 power」が6月7日に発売!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは30日、都内にて「スマートフォン新製品発表会」を開催し、購入しやすい価格帯におけるエントリー向け「moto g」シリーズの新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g7 plus」および「moto g7」、「moto g7 power」(ともにMotorola Mobility製)を日本にて2019年6月7日(金)に発売すると発表しています。

価格(税抜、カッコ内は税込)はオープンながら希望小売価格およびモトローラ公式オンラインストアではmoto g7 plusが38,800円(41,904円)、moto g7が30,800円(33,264円)、moto g7 powerが25,800円(27,864円)となっています。

販路は公式オンラインストアのほか、ECサイトや量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)からそれぞれ販売され、MVNOのうちではgooSimsellerにて「OCN モバイル ONE」の音声SIMとセットでmoto g7 plusが18,800円(20,304円)、moto g7が11,800円(12,744円)、moto g7 powerが7,800円(8,424円)で発売記念特価として6月24日(月)11時まで販売されます。

申込は6月5日(水)11時からでさらにmoto g7シリーズが2,000円引きになるクーポンや購入した場合に1,000円分のAmazonギフト券が当たる「もっともっと g moto(地元)キャンペーン」も実施されます。なお、クーポンの利用には回数制限はないとのこと。

モトローラ・モビリティ・ジャパンのダニー・アダモポウロス社長がダーツで47都道府県を抽選し、当選した都道府県のクーポンを適用して購入した人とその都道府県を発送先として購入した人に1,000円分のAmazonギフトがプレゼントされます。

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モトローラ・モビリティ・ジャパンが5月30日に新製品を発表!日本向けにエントリースマホ「moto g7」や「moto g7 plus」、「moto g7 power」をSIMフリーで投入へ


モトローラが新スマホ「moto g7」シリーズを日本で発表へ!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは27日、同社の公式Twitterアカウント( @MotorolaJP )および公式Facebookページ( MotorolaJP )にてティザー動画を公開して2019年5月30日(木)に新機種を発表すると予告しています。

すでに紹介しているように恐らく海外で今年2月に発表された最新スマートフォン(スマホ)「moto g7」シリーズのうちの「moto g7」や「moto g7 plus」、「moto g7 power」などが発表されると見られます。

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