富士通が携帯電話事業を売却する方針を固めたと日経新聞が報道!売却後も一部株式保有で自社ブランドは継続する意向、9月にも1次入札を開始か
富士通が携帯電話事業を売却か?日経新聞が伝える日本経済新聞は22日、富士通が「携帯電話事業を売却する方針を固めた」と報じ、9月にも1次入札をはじめ、売却額は数百億円と見られると伝えています。現在、富士通では子会社の富士通コネクテッドテクノロジーズが携帯電話事業を行っていますが、売却後も売却対象の携帯電話事業会社の株式の一部は保有する方針だということです。これにより、現在使っているarrowsブランドなどの自社ブランドは続ける意向だとしています。なお、売却先としてはポラリス・キ...


